銀座までの道のり

どうやら来週、「偽りの人生」を観に行けそうなんですよ。ワーイワーイ。

で、上映館が銀座のシャンテシネ。しかもいつの間にかTOHOシネマズ系列になってた。ショック(TOHOシネマズについては、車いす席のことで山ほどいいたいことがあるのであんまり好かんのですわ)。

シャンテで最後に観たのって、「イースタン・プロミス」。ヴィゴの映画はここでしか公開されないんですか!?

で。

銀座って、うちからどうやって行くんだっけ?

浦島太郎状態でございますよ。

上映時間に間に合いますように(ナムナム)。


ちなみにこの映画はアルゼンチン映画でいいのかな?言語はスペイン語。しっかしヴィゴの多才ぶりには驚くばかり。次回の出演作はフランス映画で台詞もフランス語だし。

脳みその言語系統がすごく発達してるんだろうな、きっと。

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