マレーシア旅行 エンタメ編



海外では必ず本屋さんに足を運ぶのですが、買った雑誌はアメリカのもの。まぁしゃーないね。

表紙で即買いの"Sight & Sound"。しかし"Before Midnight"のネタバレがあるかと思うと怖くて読めない。

あともう1冊は"Parents"という、子供を持つ親のための雑誌。そのまんまな誌名。これね、赤ちゃんからローティーンまでの年齢をカバーしているので、面白いな、と思って。内容は、アメリカに住むちょっと裕福な家庭向けって感じ。

海外の雑誌は、記事があまり読めないけど広告が面白くって、好きだわぁ。


「現地で映画を観る」は、さすがに今回は3泊4日(そのうち1泊は機内)だと、忙しくて。泊まったホテルの道路はさんだ反対側のショッピングモールにシネコンが入ってたので、どうにかこうにか時間を捻出したかったんだけどね。そこまで体力が持たず。次回のお楽しみに取っておきます。


機内の映画は「天使の分け前」を選択。これ、冒頭が面白くて!やっぱり映画は最初の15分で「つかみはおっけー!」(ネタが古い!)にならんと、観客が見る気なくしますなぁ。

「天使~」のあと、「図書館戦争」を選んだけれど、もう話の進まなさとか起伏のなさが、ダメすぎて。見続けることが苦痛でやめました。岡田君はあんなにかっこいいのに。あんなにアクションがすごいのに…。もう彼「V6の」という枕詞はいらない。あぁもったいない。


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