ドリーム・ハウス

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Dream House (2011)

あれー、ジム・シェリダン監督作品なのになぁ、全然ダメでしたよこれ…。

レンタル店のホラーの棚にあったから、驚きつつも見たら、ホラーというほど怖くもないし、ストーリーもすぐれたものでもないし。何がだめだったのかしらね…。ウィル・エイテンテンだなんて、ずいぶん変わった苗字だなー、と思ってたら、8-10-10からとったものだったのね。

ラストは真実をしったウィル(=ピーター・ウォード)が殺された妻と子供たちに別れを告げて現実に戻れたのでハッピーエンドではあるけれど。道路向かいの家のアン・パターソンがなぜピーターに、彼女なりに親身になっていたのか、とか、もう少し明確に見せてほしかったわー。

というわけで、特にこれと言った感想もなく。


(ウィルが自分がピーター・ウォードなことを知る 43分/91分)

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