すごいラインナップだった

実家の父親の本棚を改めて見てみたら、実はすごいラインナップだった。





これもあったよー



お宝ざくざくでした。

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コメント

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こんばんは~♪
そして、お帰りなさいませ☆

うーわ、お父様の書棚、垂涎のコレクションではありませんか!!図書館分室みたいな。
すごいなあ。狂喜乱舞ものですね♪毎日通いたくなりますね!!
わはは、懐かしのあの本まであるぅ~(喜)

「世界の映画作家」コレクションがまたすごいですね。
私、この本はまったく知りませんでした。
すっごく面白そう~~
古今東西の映像作家が一冊にお一人ずつ特集されているのでしょうか。

今晩は。昨日東京に戻ってきて、今日になったらどっと疲れが出てきました…。

「映像作家」シリーズは、黒澤明くらいだと1冊に1人ですが、あとは監督2,3人の抱き合わせ(苦笑)です。キネマ旬報社が出版してました。これ、今度帰省した時、中がどんなんか確認してきますね。背表紙だけ見て感心して終わってしまった…。

友人に「イギリスの貴公子たち」の表紙の写真をメールで送ったら、題名の下にある「誇り高き魔性の麗人」にバカ受けしてました。
1988年発行で、もちろん載ってる皆さん、若い若い。今38歳の私から見ると、当時は全員年下だから、つい、可愛い、って言っちゃいそうです。
今もトップを走るヒュー・グラントやコリン・ファーすはすごいなって思いました。